c92「久米画展」お疲れ様でした。

コミックマーケット92。夏コミ。お疲れさまでした。

今回、私は2日目に 久米田康冶先生作品アンソロジー「久米画展」の作家側として参加させて頂きました。

体調が万全ではありませんでしたので、ビックサイトには向かえなかったのですが、

なんと、開場から1時間で完売となったそうです。その現場に居たかった…。

 

そして先程、その「久米画展」を手にとって読むことが出来ました。

カラーとモノクロの2冊組み。

一言で表すと、「愛が…重い…」。

重すぎて重すぎて、涙があふれました。もちろん感動的な意味でです。泣きました…。

 

参加された方の中には、私が小学生当時「絶望先生」の単行本の巻末イラストコーナーでよくお見かけしていた方もいらっしゃって、恐れ多く、初めての同人活動で反省すべき点も多々ありましたが、参加させて頂けて本当によい経験となりました。ありがとうございました。

 

まだいろいろ綴りたいことがありますが、一度〆ます。

↑これでも日塔奈美ちゃん(普通)なんですよ…手癖で描くとこうなるんですよ